Claim

1908年3月1日、重次郎は、ハーシェル島近くのファース川の支流、ハイ・キャッシュ・クリークで砂金採取権を確保した。市民権のない和田は、ユーコンで砂金採取権を確保することはできたが、アラスカでは、拒否された。

ユーコン・アーカイブ、ユーコンにおけるアジア系移民の歴史コレクション371#188